木曽の温泉なら信州木曽福島(きそふくしま)代山日帰り温泉「せせらぎの四季」 sitemap
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トップ  »  天然温泉|木曽福島温泉せせらぎの四季の温泉効能  »  気軽に楽しめる本格天然温泉。

気軽に楽しめる本格天然温泉。


●泉質
含二酸化炭素−ナトリウム・カルシウム−炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉
 
●適応症
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばりうちみ、くじき、
慢性消化器病、痔症、冷え性、病後の回復、疲労回復、健康増進
 
●温泉固有
きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病、高血圧症、動脈硬化症

<この温泉が身体に良いといわれる訳>

 1.二酸化炭素泉 (1400mg/kg含まれています) 1000mg以上が療養泉と言われます。
             炭酸ガスを含んだ温泉は「心臓の湯」と言われ、毛細血管を広げて血圧を
             下げる効果があります。湯上り後も身体はポカポカです。
             日本にはこの泉質の温泉は少ないそうです。

 2.炭酸水素塩泉 (炭酸水素イオンが1136mg/kg含まれています)
             皮膚の角質をやわらかくして、脂肪分や分泌物を洗い流し、しっとりした肌に
             なります。まさに美肌効果と言われる由縁です。
             リュウマチやじんましん、糖尿病などにも効果があります。

 3.塩化物泉    (塩素イオンが636.5mg/kg含まれています)
             保温効果が高く、関節痛、筋肉痛などの症状を和らげます。

 4.硫酸塩泉    (ナトリウムイオン:496.6mg カルシウムイオン:160.3mg含まれています)
             こうしたイオンを総称して硫酸塩泉といいます。
             鎮静効果に優れ、高血圧・動脈硬化の予防に効果があり、「中風の湯」
             「きずの湯」とも言われます。

溶存物質の総量は1000mg以上が療養泉と認められますが。「せせらぎの四季」のお湯は、なんと2624mgもあります。遊離二酸化炭素を含めた成分総計は、実に4024mg!!。 ほかにはあまり類を見ません!

  <この温泉が環境にやさしい訳>

不要な間伐材を燃料にしたEcoボイラーで人と環境にやさしい湯に・・・。
せせらぎの四季では、不要な間伐材を燃料にして温泉源泉を温めるEcoボイラーを
使用しています。
 
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貸し切り風呂は源泉掛け流しです。

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